OQO

2006.05.16

VAIO typeU うううむ

http://www.vaio.sony.co.jp/Products/UX1/

うーむ。OQOが使いこなせてないしなあ。

熱くならないんだろうな?起動も早そうだしな。。。。。

2006.05.05

OQOのケース

大容量バッテリを取り付けると、残念ながらPDAir Leather Case OQOでは入らない。
ヨドバシカメラでケースを探したところ、なかなかいいのが見つからない。PDAコーナー、パソコンケースコーナー、文具コーナー、シリコンオーディオコーナー。大きさはあうのだが厚みがぴったりとこない。

あきらめかけて、DSLightが売ってないかなとゲームコーナーを回ったところ、当然売ってるわけはないわな。ふとみるとGAMETECHのゲームポーチDLite (グレー)にたどり着く。大きさはぴったり、厚みは予備バッテリがはいる厚さ。ただし液晶面の保護がないのでプラスチックのカードケースを買って液晶の上にのせることにする。

2006.04.30

OQOの大容量バッテリの充電

OQOの大容量バッテリを購入したのだが、電源を接続しても充電されない。本体に接続して充電してもだめ。もしかして200Vでないとダメなのかと思いあきらめていたところ、B-Drivenさんのサイトで充電方法がわかった。

なんと、本体に接続し、AC電源アダプタを差し込み、10秒ぐらいして本体の電源を入れると充電が開始されるとのこと。

やってみると、AC電源アダプタがバリバリッという大音響を発し、そのあとに充電中を意味する白いライトの点滅が始まった。感動!!と恐怖

この大容量バッテリはケースに入らないのが難点だけれど、サブバッテリとして活躍してくれることを期待したい。

2006.04.22

OQOが死んでしまったみたい

OQOに電源をつなぎっぱなしにして、数日おいておいたところ、電源が立ち上がらなくなってしまった。電源アダプタが加熱したのではないかと思い、モバイルプラザで電源アダプタを購入してつないでみたが、ダメ。

修理にだすしかないみたい。(泣)

2005.11.20

OQOの設定 その2

OQO用にstowaway bluetooth キーボードを購入したのはよかったのだが、先日bluetoothとしてどうにかこうにか認識させるのに半日かけた。しかし認識はするものの日本語のキーボードとして認識しているらしく、日本語キーボードならば、数字の9の上は「)」なのだが、このキーボードは数字の9の上は「(」なっているのに緑のFn+9は「)」で認識されてしまい、キーの文字とあわない。

完全なブラインドタッチができるならば、キーの印字とは無関係に取り扱えるかもしれないが、私は記号はキーの文字を頼りにしている。先日いろいろやったが、キーの文字と合わせることができなかった。

そんなわけで、いっそ日本語のキーボードとして扱おうと思い、キーの上に貼るシールを探しにいったのだがだめだった。

再度、昨日の夕方から5時間かけて、ようやく英語のキーボードとして認識することに成功した。窓の手とWin高速化PC+というソフトを入れていたために、まず、コントロールパネルからシステムを起動できない。これを解明するのに1時間かかってしまった。どうも窓の手で起動できないような設定にしてしまっていたらしい。窓の手を標準にもどしたところシステムが起動できた。

次に、デバイスの変更なのだが、結局いろいろやって、一時期はトラックポイントが動かなくなって大変だったが、最終的には、コントロールパネルの地域と言語のオプションの言語の追加を行い、言語を日本語にして、キーボードをUSにしたところ、英語キーボードとして認識し、キーの表示と入力される表示が一致した。これで違和感なく入力が可能だ。

Stowaway Bluetooth キーボード(英語版)は、4段しかない特殊なキー配列だが、キーが大きくエレコム TK-U77MPSVよりも入力しやすい。

2005.11.16

OQOの設定

OQOの設定に取り組んでいる。英語版OSのすすめを読んでまず日本語表示を可能にした。次に窓の手や

次にOpenOffice.orgをインストール。これは、解説書についていたCDROMからインストール。あとズバリ簡単入力というソフトもインストールしてみた。

外付けキーボードとしてStowaway bluetooth keyboardをpocketgamesさんから購入。今日ようやく届いた。これは薄型でキーが大きくてよいのだが、数字キーが英字と兼用しており、通常のキーボードのF1〜F12までのキーと数字キーの段がなくなっている。

まず、bluetoothを認識させるまでに4時間ぐらいかかってしまった。何をどうやればよいのかインターネットでもズバリというものが検索できなかった。その結果、いろいろいじっているうちに接続できたとしかいえない情けない状況。多分システムのデバイスの詳細画面からbluetooth radioとかいうもののプロパティを修正して、キーボードのCTRLと左右のFNを同時押ししたあとに、bluetoothのコネクションでaddを押すとキーボードが見つかるようだ。ようわからん。

英字と漢字の切り替えも、ALT+FN+”で行えるようなのだが、キーボードをいろいろと動かしているとFN+Enterでもよさそうだ。今日はつかれたので、今週ボチボチとどのキーがどのように動作するのか確認する必要がある。カタカナへの変換のF7だとかがよくわからない。

Zaurusで使用したエレコム TK-U77MPSVというUSBキーボードも挑戦したところ、キーが特殊でうまく動かなかったのだが、エレコムのサイトからドライバーをダウンロードしてインストールしたところ、正常に動いた。

いずれにしろ母体が英語のOSであるため、わからないところが多い。

詳しく説明しているサイトもないので、手探り状態が続いている。

文市さんがOQOを購入されたようなので、文市さんのところでいろいろと使用方法が紹介されるのを期待していたりする。

2005.11.06

OQO 01+

昨日到着。ちょっとうれしい。

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